2026年10月10日土曜日

第68回CVIT関東甲信越地方会

 第68回CVIT関東甲信越地方会が開催されました。
当科よりは、RotablatorのBurrの断裂の一例と、ELCAで血腫を作った一例です。もちろん、どちらもbale outしておりPCIとしては良い結果で終わった症例です。
金井先生と小林先生がそれぞれ発表してくれました。お疲れさまでした。

他の症例をみても、PCIはいろいろな考え方があって面白いなぁと思う次第です。

では、皆さまお疲れさまでした!

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