これはタイのインターベンションの学会です。とても勢いのある学会です!
ライブデモンストレーションやシンポジウムなど盛りだくさんです。
内調はとてもバランスが取れていて日本の学会も見習ってもよいと思われることが沢山あります。
今回は、角辻先生大活躍!大阪時代のお弟子さんが、この会の主幹ということで、キーノートレクチャー、ライブなど、関西弁で頑張っていました。お疲れさまでした!
今回初参加の貞松先生は、CTガイドSlenderインターベンションについてのご発表です。お疲れさまでした!
私はdRA/cRAのエコーガイド...だけではなく、BANCHO techniqueや、橈骨動脈がつまっていたときにどうするかのお話しをしました。レクチャーが終わってからフロアからもご質問を頂いて嬉しかったです!
Tanyarat先生のおかげで、SCJもタイで少し有名なようです。これもまた嬉し!
少しずつ日本の若い先生が入り込んできたのも嬉しいです!
ご招待されるとかではなくて、みなさま、自分で演題だして海外の学会にも行きましょう! 全く違う視点が拡がり、きっとためになると思います!
タイの先生方、ご参加された日本の先生方、本当にありがとうございました!
お疲れさまでした!










